ウドが、まだ採れちゃいます

画像
秘密のウド畑を open にしてしまいます。
北面に向いた沢は、デブリの沢。

極度に圧縮された雪の層がこの季節でも周囲に早春の
植生を提供していました。
6月後半、この沢で新鮮な山ウドが摘めます。

山ウドの香りが好きです。
ウドってどうしてあんなに旨いのでしょうか。




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この記事へのコメント

忘れな草
2005年06月27日 19:37
まだこのようなウドが採れるなんて!まだ、5月ごろの季節ですね。ここ2~3日うだるような暑さで、頭痛がするほどです。うどの天ぷら、酢味噌和え、おいしいですよね!!!うらやましい~また、来年のお楽しみというところでしょうか!
2005年06月27日 21:48
◆忘れな草さん、今晩は。
晩のオカズは切干大根でした。
今日も気温が上がったのですね。当地の正午の気温18,9度。
曇りでした。道東、道北では、朝晩まだストーブです。
2005年06月27日 22:50
こんばんは、2年前の真夏、知床から道東めぐりの北海道旅行で、ずっと長袖だったことを思い出しました。本当に涼しいですよね、北海道は。楽しかったなぁ~。また行きたいです。
2005年06月28日 00:55
うど…。私、きっと食べたことないですよ(^-^; おぃしぃのですか? うどより、私は天道虫が載ってる写真がとっても気に入っちゃいました♪
2005年06月28日 21:39
◆yookoさん、6~7月の北海道は素敵ですよ。
8月に入ると秋の気配を感じます。9~10月は各自、冬の準備。
11~3月、北西の風。だからこそ、今を大切にしています。
◆奈魏さん、僕が子供の頃、山菜やキノコはダメでした。
歳を少し積んで一寸だけ、その味が分かるようになりました。
この週末は父とそんな話題で一献・・と云うのも悪くないかな?

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