ミノルタのいぶし銀たち

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今日のたま銀 ⑨は昭和30年代後半から
40年代に製造された渋いミノルタ機2台。


ハイマチック 7S は1964年3月に発売開始。
堂々としたデザインはいまでも古さを感じ
させません。

ロッコール-PF 45mm F1,8付
露出計はCLC方式を採用、重量は766g


SR-T 101 は1966年に発売開始。
上下分割測光(CLC方式)を採用したTTL機。

MCロッコール-PF 55mm F1,7付
重量は705g (ボディのみ)



minolta HI-MATIC 7S / 920371
minolta SR-T 101 / 1982420

当時の minolta のロゴ、まさしくグットデザインですね。


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この記事へのコメント

忘れな草
2005年08月20日 21:00
hideさんは、よくカメラのことをupしてきますね。私の主人や娘たちはアナログ派です。家にもhideさんと同じカメラがありますよ。私はよくわかりませんが・・・・この間私は自分専用のデジカメをかいました。フフフ
2005年08月21日 03:49
忘れな草さん、おはようございます。ご家族がアナログ機をお使いとのこと。頭が下がります。僕のところにも20台ほどの銀塩カメラがあるのですがデジタルの便利さに負けなかなかフィルムを装てんする機会がありません。忘れな草さんもカメラデビューされたとのこと!一寸楽しみです。

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