ありがとう、コニカ・ミノルタの写真機たち

画像朝刊で知りました。
konica-minoltaのカメラ部門撤退。(涙)

つい最近、ニコンも銀塩部門縮小の決定。
止むをえないですね。

私も、ここ5年ほど、フィルムを購入して
おりませんから。

銀塩カメラを使おうと思っているのですが
ついつい、デジタルカメラに手が。



写真は、コニカ・オートS(左)と、ミノルタ・ハイマチック7S。
暖かくなったら、モノクロ・フィルムを装てんして、気ままな旅と云うのもいいですね。





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この記事へのコメント

2006年01月21日 15:05
昔カメラに凝った時期がありましたが今は携帯電話に付属のカメラでお茶を濁しております。
そのうち長尺のトライXなどというフィルムもなくなるかもしれませんね。というよりフィルムそのものがなくなる時代が来るかもしれません。フー
2006年01月21日 20:10
はじめまして、hideさん。
“tranquility”にコメント戴きありがとうございます。
どんなブログを書いてらっしゃる方なのだろう?と飛んできました。
実は自分の使っているデジカメ、コニカミノルタの製品です(泣)。
コニカもミノルタも、歴史と実績のあるカメラメーカーなので
信頼と安心感を持って製品を選んだつもりでしたが・・・

北国の春はまだまだ先の話ですが
暖かくなったらフィルムカメラを持っておでかけしてください。
hideさんなら、素敵な写真がたくさん撮れると思います。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
2006年01月21日 21:10
adv55さん、ありがとうございます。
レコード盤から、CDへ移行したときも、プレーヤーの
カートリッジの入手に苦労いたしました。
今、若い人たちが、アナログ盤を聴いていますね。
さて、銀塩フィルムはどうなるのでしょうか。
2006年01月21日 21:27
et-coquineさん、ありがとうございます。
そうですね、寒さが緩んだら、ローライ35にモノクロ
フィルムを入れて、春を見つけに行くのも、
悪くないですね。

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  • あの老舗ブランドが

    Excerpt: コニカ・ミノルタがカメラ・フィルムから撤退!  Weblog: ミニミニ放送局 racked: 2006-01-21 14:08