高桑信一さんの新刊。

「タープの張り方火の熾し方」 私の道具と野外生活術
山と渓谷社 2014年4月5日 初版
2400円+税

書店の山岳コーナーに平積みで置かれていたのですが
素敵な表紙の写真を発見して迷わず購入いたしました。

長年、源流での野営に憧れておりますが、当地ではヒグマが
うるさいので、なかなか実現できません。

本書では銀塩写真が多数使われていて、良い味を出しております。
いつの日か、たき火の側でイワナの骨酒の夜を過ごしたいものです。





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この記事へのコメント

海坊主
2014年04月01日 19:19
こんばんわ。
気に成る本ですね!
懐かしいですね..
雨振る渓でのキャンプ..
イワナの骨酒..
又あの山奥で(なんだべな~)
とつぶやきたい!
2014年04月02日 23:51
海坊主さん、ありがとうございます。
はい。今シーズンは、S川支流を再訪しましょう。
この山系のオヤジは、あまり悪さをしません。
皆んなで入りましょう!

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