ドライ・フライ準備中

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先日、マテリアル・ショップで Hebert のライト・ブラウンのケープを購入。
その際、店主にボディー材で何かいいものはないか尋ねる。

ストリップド・ピーコックやグース・バイオットが一般的ですが、下処理が
面倒だったり、長さがとれなかったりで悩んでおりました。

フェイザント・テイルなら長さがとれるよとのことで試しに巻いてみました。
ピーコックやグースに比べると仕上がりは地味ですが。

ドライのシーズンが始まるまで、もう少し時間がありますが
精進しなくてはなりません。

ハックリングの精度向上を目指して、ハックルプライヤーも新調。
僕の場合、大切なのはシラフで作業することなのです。



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