クロスカブ110 練習中

クロスカブが納車されて1ヶ月。
街の紅葉がピークです。

まだ運転の練習中です。
ますます安全走行をつづけたいものです。


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秋の山岳渓流に遊ぶ

10月の第2週は3名でイワナの渓に入りました。
産卵も無事終わったようで数釣りよりも魚のご機嫌を伺う釣りです。

3時間ほど遊んでもらい14時には野営地にブルーシートの基地を設営。
七輪に火を入れ、今シーズンの反省会と酒盛りです。

イワタロッドさんの真竹ロッドのテストも無事できましたし、ドライフライに
元気な魚も出ましたし何よりでした。



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cc110 納車

9月27日(金)クロス・カブ 110を納車いたしました。
8月末にショップで購入契約をして、エンジンガード追加とキャブトンマフラーへの変更。

7月にクルマのローンが終わりましたので、家人にカブの見積りを提出。
許可がでましたので、生涯はじめての2輪の新車となりました。

季節は冬に向かいますが、この秋は馴らし運転と変速の練習です。
排気音控えめ、良好です。



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この夏の釣り。

8月、9月初旬は4回の釣行でした。
釣果は良いものではありませんでしたが無事故で楽しんでおります。

先週単独で入った渓で、ついにクマを見てしまいました。
早朝クルマで林道を走行中のことです。

10年以上通う渓での遭遇ははじめて。
シーズンもあとわずか。無理せず楽しみたいものです。


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暑中お見舞い(7月の釣行)

昨日から今朝にかけて、札幌市でも5年ぶりの熱帯夜でした。
暑中お見舞い申し上げます。

この7月は、単独でオホーツク方面と、2名で空知の山岳渓流へ入りました。
オホーツクへの流れはオデコ、空知の流れではそこそこ魚がでました。

後者では実に10年ぶりにイワナの骨酒をいただきました。
やはり仲間との酒盛りは楽しいものです。


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十勝、5月の旅。

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例年は6月の2週目に十勝へ入るのですが、今年は5月の最後に。
フライ釣りの師匠のお宅で2晩お世話になりました。

十勝川支流で2日間、今年初めて竿を振りました。
お宅のリビングからは、いつも季節ごとの風景が。

今年、山の残雪が少ないですね。
日高も十勝も東大雪も。

今年も、良い旅をします。





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ふたりで小樽。

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実に久しぶりに家人と小樽へドライブ。
10年ぶりに、馴染みの市場をのぞいてみました。

「変わっていな~い!」とは、家人の第一声。
実は、都市部の小売りの形態に、少しあきあきしておりました。

小樽と云えば、海産物なのですが・・。
うちが購入したのは、お肉系でした。

小樽の精肉は上質なのです。
次回は、海の幸を。

大切な季節に (2)

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今年も自宅から10分ほどのシロバナノエンレイソウが咲く林へ
行ってみました。

今年は、この日の撮影で使用した広角レンズを多く使いたいと
思っております。

夜の渓流の流れと狭い星空を長い露出で撮影する。
こちらも精進したいと思います。

5月の4週目の週末は十勝の師匠のお家で、二晩お世話になります。
残雪の芽室岳を眺めながら、まずはビールです。


大切な季節に (1)

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連休は通常の勤務でした。
5月7日(金)、実に久しぶりに僕の心の源流への林道へ行ってみました。

雪代がおさまるまでのあいだは早春の花を見たり、山菜を少し採ったりするのが
楽しいですね。

この日は、道ばたで初物のヤマウドとタケノコが採れました。
あと数日、季節がすすむとエゾハルセミの声も聴けそうです。

北国では一気に季節が移りますので、油断が出来ません。
僕にとって、この季節がいちばん大切なのです。






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久しぶりの道立近代美術館。

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4月26日(金)、相原 求一郎さんの作品を鑑賞してきました。
大型連休前の美術館は混雑もなく、ゆっくり堪能しました。

北海道の風景、とくに十勝平野を描いた作品が心にしみます。
約2時間、良い時間でした。



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アイヌネギを探しに。

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春の山菜、ギョウジャニンニク(アイヌネギ)を求めて
自宅から小一時間の山間に行ってみました。

達人になると、自分の山があるのでしょうが
素人の僕は、当てもなく山道を徐行するだけです。

この日も当然、採ることはできませんでした。
素人は無理をしないことが大切なのです。

そんなとき、助かるのが地元の市場です。
野生のネギを苦労せず購入して、美味しくいただきました。


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ドライ・フライ準備中

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先日、マテリアル・ショップで Hebert のライト・ブラウンのケープを購入。
その際、店主にボディー材で何かいいものはないか尋ねる。

ストリップド・ピーコックやグース・バイオットが一般的ですが、下処理が
面倒だったり、長さがとれなかったりで悩んでおりました。

フェイザント・テイルなら長さがとれるよとのことで試しに巻いてみました。
ピーコックやグースに比べると仕上がりは地味ですが。

ドライのシーズンが始まるまで、もう少し時間がありますが
精進しなくてはなりません。

ハックリングの精度向上を目指して、ハックルプライヤーも新調。
僕の場合、大切なのはシラフで作業することなのです。



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今年の課題 (楽器編)

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1月も、あっという間に終わりますね。
再度、お正月から始めた、ベース練習。

ジャコ・パストリアスのティーン・タウンを12月31日まで。
練習いたします。

目標をクリアできると良いのですが・・。
とりあえず、毎日楽器に触れることです。

平成最終釣行。

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立冬も過ぎて、天気図も冬ですね。
ぼうず覚悟で、イワタ・ロッドさんとフリー・ストーンの渓へ。

ドライ・フライの釣りですから、水棲昆虫がハッチする時刻の見極めが大切。
「ここで少し待ちましょう。」

午前10時半、小カゲロウのハッチ。
相方に魚が出て、なによりでした。



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娘から、僕の誕生日のプレゼント。
アーク・テリクスのブレード6。

この夏に家を旅立った娘。
ありがたいことです。


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