立夏の霜

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3日から6日まで三泊四日のテント泊でした。
最終日の朝は、快晴無風で気温が下がり霜が降りました。



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フライ・シートに付いた氷も太陽が当たると呆気なく融けました。



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確かに夜明け前のテント内は寒かった。
この朝、支笏湖には薄氷が張ったそうです。

(つづく)

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この記事へのコメント

大将
2011年05月07日 20:04
hideさん、こんばんわ(^_^)v
いよいよ春!5月突入!!とは言え
この時期の標高の高いしかも広い湖のそばでのテント!
これはキャンプの達人ですね
続きを楽しみにしています
海坊主
2011年05月07日 23:02
やっぱし!..もしかして?
三泊目は師匠お一人だったんですね(笑)
ワカルナ~....
故、達人から受け継いだこのテントの中で
何を思い、何を感じ、一夜過ごしましたか?
2011年05月08日 08:49
大将さん、ありがとうございます。
今回の目的地は例年通り長万部でした。
M川でシーズンを始めるのが恒例です。
おかげさまで大将さんのフライで、竿と
リールに命が入りました。
2011年05月08日 08:55
海坊主さん、ありがとうございます。
はい。最後の夜はソロでした。
七輪で小さな火を起こして、網の上の
みそホルモンが話相手でした(笑)。
2011年05月19日 23:50
ご無沙汰しております。
おお、GWはいよいよキャンプだったんですね。
しかも最終日はソロとは!
たぶんそれもひとつの贅沢な時間ですね~
2011年05月20日 21:13
やしさん、ありがとうございます。
大陸への渡航おつかれさまでした。
さて、ひとりぼっちの魅力・・。
男は、なぜ好むのでしょう?
何かあるのでしょうね(笑)。

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